対日観光促進委員会


古都サガイン・カウンムドーパゴダ

    古都サガインはマンダレーより車で約45分、1315年にシャン族が王朝を築いた場所です。主な見所はサガインヒルと胸の形をしたユニックな

パゴダカウンムドーパゴダ、ミングォンです。


サガインヒル サガインヒル(Sagain Hill)  
              
   丘全体に数多くのパゴダが建てられ、頂上からイラワジ川の風景、サガイン鉄橋

、丘の麓まで広がるサガイン町が一望できます。山頂には第2次世界大戦の日本兵

戦没者慰霊塔があります。












カウンムドーパゴダ ◆ウンムドーパゴダKaungmudaw Pagoda)

    1636年にインワ王が王妃の胸をモデルして造らせたユニックなパゴダ。

サガインではもっとも有名なパゴダです。









ミングォン・プトードパゴダ ◆プトードォパゴダ

   インワ王朝のボードパヤ王(1782~1819)が自分の偉大な権力を見せるために

1791年に世界最大のプトードォパゴダを建てさせたが1819年に王が亡くなっため、

165フィートの高さで中断され未完成のパゴダの遺跡になっています







ミングォンの鐘
◆ミングォン鐘・・・・
   
1790年にボートパヤ王がプトードォパゴダに合わせて造らせました。地震で少し害を

受けましたが世界3番目大きいの鐘でヒビの入っていない鐘では世界最大の鐘です。

重量は90.52トンあり、口の直径が5mあります。1904年「エーヤワディー船会社

のイギリス人」によって現在のお堂に釣られました。








ミャティンタンパゴダ  


モンユァ

モデルコース


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